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パリのお惣菜やさん

2010.07.26
パリのお惣菜やさん、完成しました!

全体像です

bosouzaib.jpg

下のタイル部分、お魚の絵を描きました
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お惣菜をパックにつめました

キャベツサラダ、コロッケ、チョリソー、フライドポテト、ピラフです。

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こちらはプレートにのせてみました

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上の透明部分は取り外しできます。
手前側から写しました。

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白ブータンとチョリソー

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ロブちゃん
花はデンファレです。

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右下はアスパラと海老のテリーヌ
白身魚のテリーヌです

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オリーブオイル、フレッシュトマトソース、バジルソース、オリーブのピクルス、塩コショウ、クリームチーズのハーブオイル漬けです。
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テーマ : ★★ドールハウス・ミニチュア★★
ジャンル : 趣味・実用

2つ目の誕生日

2010.07.17
7月10日の夜中の1時25分

ちょうど手の届くところにカメラがあったのでサマンサを撮りました
samansa4.jpg


この後、5分もしない頃、「カァー!」と言う威嚇の声を聞きました。
10年以上も聞いてない声です

4つ子のうちの誰かが言ったはずなんだけど、みんなケロッとしてるし、そんなに気にもならなくてまた本を読んでいました。
するとまた威嚇の声がしました

サマンサでした

「ど~したのぉ~?」と軽く言ったのですが、それから急に容態が急変しました

目はずっと瞳孔が開いた状態で、声を出したくても出せないような感じで威嚇の声だけかろうじて出せる状態で、口も閉まらなく、息も苦しそうで、どうしたらいいのか解らない状態でした

自分の中の悪いものと戦ってるような威嚇の声。
開いたままの口からはよだれまで流れ、その威嚇の声が何十回も続きました。

もうその頃は助からないと思っていたので「何でこんなに苦しまなきゃならないんだろう」と思いながらあきらめかけたりしました。

この状態は、去年に亡くなったエミちゃんと同じ状態でした。
だから長く苦しまなきゃならないと思っていました。

どうしたらいいのか、何でサマンサなのか、いろいろ考えたのですが、そういえば10日ほど前に、トイレだけはきちんとしていた子なのに、お店でしたあとがあった。
そうゆうときはおしっこ系の病気(腎臓とか)なのかもしれない。

「もし腎臓が原因だったら点滴で持ち直すかもしれない」と言う希望を見つけました。

でもまだ2時にもなってません。

病院は9時からです。

リオとニコの皮下補液セットがあるのでそれをしてみたらどうかとも思いましたが、本当にもう苦しそうで、針を刺したショックで死んでしまったら?と思ったり。

サマンサを見ながら時計を見ながら、こんなにも一分が長いなんて。

こっちも徹夜ですが、サマンサは横にはなるものの、目は瞳孔が開いたままで、口も開きっぱなし、息も苦しい、そんな状態でやっと8時になりました。

「もしかしたら病院に電話して早めに診てもらえるかも知れない」と淡い期待をしつつ、いちおう友だちに(同じ病院に連れて行ってる)電話してみました。
そうしたら、やっぱり早めは難しいようで、いちおう8時半を過ぎたら電話してみる事にしました

八時半になって、もう少し40分になってからと思って待っているのもすごく長かったです。
待ちきれずに36分に電話してみましたが、やはり9時からじゃなきゃならないと言われました。

9時になったらすぐに見てもらえるように、家を出て病院で待つことにしました。

でも、サマンサを持ち上げるのも怖かったです。もし持ち上げたショックで死んでしまったら、という気持ちと戦って、抱っこして階段を下りました。

キャリーバックに入れて、車に乗ったとたんにすごい声で鳴きました。そして動くんです。
「そんなに体力を使って、病院に付くまでもつのか」と不安になりつつ、病院に付きました。

病院に着いても激しく泣いていて、私よりも先に来てた人が「元気いですね~」って。

「いや、さっきまで死にそうだったんです」と言っても信じてもらえず、診察台にのせて診てもらうころにはそんなに具合が悪そうでもなくなっていました。
診察台にのせてみたら、眼球が左右に揺れていました。
脳の腫瘍か、耳の内耳の異常か、そのうちに消えるか、と言われました。

いちおう血液検査をしたのですが、腎臓は異常がなくて、脱水も大したこと無かったのですが、白血球数が基準値の2倍でした。

今回のはなにが原因なのか解らない、と言われ、またいつこんな事になるのかと不安でいっぱいです。

いちおう抗生剤の注射と、土曜日に半日入院で静脈点滴、日曜は家で皮下補液、月曜、火曜は病院で静脈点滴の半日入院をしました。
その後、血液検査をしたら白血球数は正常に戻り(抗生剤の効果?)なぜか鉄が減少してました。

今はごはんもちゃんと食べるし、今日とおとといは脱走までしました。
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病院から帰ってきてだるそうに抱っこのサム
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もうそろそろ調子がよくなってきた頃のサム

この騒ぎの後、いつもは夜しか抱っこしなかったサマンサが、抱っこ猫になりました。
いつでもどこでも、すぐに抱っこをしたがります。
まだ身体に不安があるのでしょう。

今は、まだ油断できないですが、この不思議な出来事はなんだったんだろうと、もう抱っこできないかもしれないと思ったのにまだこうやって抱っこしたり、ごはんを食べさせたりできる喜びをありがたく感じています。

これを見ている方で、「うちもそうゆうことがあった」と言う方はご連絡くださいね。

7月10日はサマンサの2つ目の誕生日になりました。

テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

2010.07.09
昨日作った物。固まりました。
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ズッキーニ、コッパのフリッジ。ミートローフ。
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サラダ。ピラフ。ブロッコリーと海老のバターソテー。ポテトサラダ。

細かいものをこつこつ作って、やっとここまでたどり着きました。

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2010.07.08
トマトの冷製とコキーユパイを作りました

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pie.jpg

今日はフリッジや、ピラフ、ポテトサラダなどを作りました。

この写真は太陽光の元で撮りました

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2010.07.08
さて、リオ君の避暑地ですが

最近ではいろんな方がみえています
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ニコとリオ
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ミュシャまで

裏の部屋なので電気をつけないとこんなに暗いのですが、家中の部屋の中では一番涼しい部屋です。

あと、もっと暑くなると玄関の地べたに寝たりしてます

ワンちゃんって、よく「ハッハッ」って舌を出して息をしてますが、猫もします。

と言っても家の中とか普通じゃあしませんけど、前に真夏に病院に連れて行くときに、猫って普通の場合、キャリーケースに入れて連れて行くのですが、車のクーラーをかけていても囲われているから涼しさがないようで、たがか10分もかからない病院に着いたときには、舌を出して「ハッハッ」と息をしてました。

初めて見たのでとても心配になりましたが、しばらくすると収まりました。

そのあと、めったにしない顔だったので写真にとっておきたかったなぁ~。。。。。。。。と思いました。

あと、家のにゃこたちはごはんを作るとき(人間用と猫用)台所で監督と言うかお手伝いと言うかをしてくれるのですが、ちょうどたまねぎを切ってる時に、不意に振り返ったらリオ君が涙をボロボロと、ボロボロと流していたんです。
あんまりにも可愛くてカメラを探しに行きましたが、戻ってきた時には居なくなっていました。

あの真珠のような涙、もう一回見たいです

ピラフ

2010.07.01
ピラフのごはんとグリンピース、海老を作りました

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海老はこの前作ったのですが、大きさがちょっと大きすぎたので作り直しました
 
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上のが前に作ったやつで、下のほうが今日作ったものです。

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ご機嫌ななめ

2010.07.01
最近、猫たちの間で流行ってる言葉。

「ん~↑」

いやな時でも、嬉しい時でも「ん~」で済ませる。

「んん↑?」は「なになに?」で、「んー」はいやな時。

「にゃ~」って最近聞いてないなぁ~

四つご、流行り物は何週間か、何ヶ月か続く。

今度はなにが流行るのか。。


母が点数稼ぎの為に、猫たちにいろいろ(魚とか缶詰)を貢いでいるけど、こっちとしては病気が心配。

で、一日にどれぐらいの量の貢物をするか決めている(私に内緒で貢いでるみたいだけど)
今日は充分おいしいものを食べさせたので「もうお終いだよ」と言った。

リオ君のふてくされた顔
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テーマ : 猫と暮らす
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